バルブ・ポンプ・マニフォールドの専門メーカー高砂電気工業株式会社

バルブ・ポンプ・マニフォールド(マニホールド)・流体制御の専門メーカー 高砂電気工業株式会社

バルブ・ポンプ・マニフォールドの専門メーカー 高砂電気工業へようこそ!

バルブ・ポンプ関連事典

高砂オリジナルオプション

 高砂電気工業は、流体制御の専門店として、長年積み重ねた経験と技術に基づき、その主たる採用分野である分析装置において、設計技術者のお困りごとを様々な形で解決してまいりました。長年のカスタマイズ対応の中から、ご要望例が特に多いものを、お気軽にご選択いただけるよう標準的なオプションとしました。是非ご参照ください。

 

高砂オリジナルオプション

ゼロデットボリューム

  弁体内の残留容積を極限まで減らすことができます。

ゼロポンピングボリューム

  ポンピングボリュームを当社従来機種の1/100以下にできます。

ソフトシール

  流体内の異物混入による傷の発生を極力抑えるオプションです。

ベンティダクト

  バルブの通気や放熱を促進するためのオプションです。

流量調整機構

  簡単な機構で流量調整が可能になります。

ラッチ機構

  永久磁石の磁力を利用することで、状態保持時の電力供給が不要になります。

マニフォールド

  複数のバルブをコンパクトに収納し、かつ連結する流路を短くできます。

   ワンタッチ継手(バルブボディ一体型)

    バルブボディに直接チューブを差し込むだけで配管が完了する、継手が不要なモデルです。


お問合せ

技術情報

このページは、バルブやポンプ、マニフォールドなどに関する技術的な情報を集めてまいります。今後、情報をどんどん増やして行きますので、どうぞご活用ください。


○ダイアフラムバルブ

ダイアフラムバルブの構造

PTFEシールバルブの利点、注意点

電磁弁内部容積の分析精度に対する影響

  ベンティダクトの効果

 

○ピンチバルブ

  ピンチバルブの種別

    ピンチバルブの構造

 

高砂の定量吐出ポンプ

定量吐出ポンプ 吐出量調整方法

定量吐出ポンプ 推奨設置方向

定量吐出ポンプ 標準テスト条件

定量吐出ポンプ 動作頻度が再現性に与える影響

定量吐出ポンプ 吸い上げ高さが吐出量に与える影響

定量吐出ポンプ 周囲温度、流体温度が吐出量、再現性に与える影響

定量吐出ポンプ その他、吐出量に影響を与えうる項目

定量吐出ポンプ 使用上の注意点

 

○その他

  ラッチ機構動作原理

  ネジサイズ

  リード線太さの表記方法(AWG)

弊社の電磁弁・ポンプ・マニフォールドなどの疑問や質問など、流体制御に関して質問がありましたら、弊社の営業スタッフまでお気軽にお問い合わせください。


お問合せ


ゼロデッドボリューム(ゼロ内部容積構造の電磁弁) (特許取得)

電磁弁内部容積の分析精度に対する影響

ゼロポンピングボリューム

ソフトシール

ベンティダクト

流量調整機構

ラッチ機構

ラッチ機構動作原理

マニフォールド

Feed-Back-Shaft(フィードバックシャフト)

オリフィス(orifice)

フレア式<継手>

フランジ式<継手>

定量吐出ポンプ 吐出量調整方法

定量吐出ポンプ 推奨設置方向

定量吐出ポンプ 標準テスト条件

定量吐出ポンプ 動作頻度が再現性に与える影響

定量吐出ポンプ 吸い上げ高さが吐出量に与える影響

定量吐出ポンプ 周囲温度、流体温度が吐出量、再現性に与える影響

定量吐出ポンプ その他、吐出量に影響を与えうる項目

定量吐出ポンプ 使用上の注意点

高砂の定量吐出ポンプ

通電率(ED)

抵抗法とは

パーフロ(Perfluor)

ダイヤフラムバルブ(ダイアフラム弁)の構造

ネジサイズ

ピンチバルブの種別

ダブル (ピンチバルブ)

デュアル (ピンチバルブ)

マウンティングクリップ

2方弁

3方弁

PTFEシールバルブの利点、注意点

ベンティダクトの効果

減圧回路 (Hit & Hold Circuit)

ピンチバルブの構造

シナプス組立工具(継手用工具)

マニフォールドマウンタブルバルブ

絶縁種別

リード線太さの表記方法 (AWG)

倍電圧駆動

HPVC

PEEK

PPS

PTFE

PCTFE

POM

PFA

PVDF

PMMA

PP

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